キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.29 2004年世界主要国のビール消費量 〜 中国が2年連続で第1位。生産量・消費量ともに世界最大の市場へ成長 〜
「キリンアートプロジェクト2005」審査結果について 〜新鋭アーティスト4組の作品による展覧会が終了し、グランプリとキリン賞が決定〜
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.28 「2006年に期待するイベント」に関する意識調査について
未成年者の飲酒防止教材ビデオ「未成年者とアルコール」全面改訂 〜全国の中学校など約20,000カ所に無償配布するほか、国内で初めて英語版・中国語版も制作し、CSRの取り組み強化〜
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.27 「鍋料理の楽しみ方」に関する意識調査結果について
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.26 「忘年会」に関する意識調査について
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.25 「クリスマスの過ごし方」に関する意識調査について
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.24 「日常の贅沢」に関する意識調査について
全国のビール工場で「ビール工場で楽しむエコクリスマス」イベントを開催 〜リサイクル工作教室や、工場見学の「クリスマススペシャルツアー」などを実施〜
〜「ビール5000年の旅」探究プロジェクト第3弾“日本のビールのルーツを探る”〜 「日本のビールのさきがけ」となる3つのビールを復元
地球温暖化防止のための夏季の取り組み成果と今後の展開について 〜地球温暖化防止「国民運動」に賛同し、夏季のエネルギー・用水使用量削減を実現。 今後は「クールビズ」に続いて、「ウォームビズ」も導入〜
キリンの「コーナーカットカートン」がニューヨーク近代美術館(MoMA)に展示
環境報告【事業所レポート】を新掲載!
アルコール関連問題と適正飲酒への取り組み
「キリンニューイヤーコンサート2006」に協賛
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.22 「会社(職場)の人とのお酒の飲み方」に関する意識調査について 〜 “一緒に飲みたい上司と部下”を有名人で聞いたランキングも発表 〜
〜「水の恵みを守る活動」として、全国で10カ所目の水源の森づくり〜 千歳工場の水源地、北海道千歳国有林で植林活動を実施
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.21 2004年世界主要国のビール生産量 〜 中国が3年連続の世界第1位に。世界の総生産量も高い増加率 〜
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.20 「女性のお酒の飲み方」に関する調査について
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.19 「飲食店」に関する意識調査について
サントリー文化財団 2005年度 「人文科学、社会科学に関する研究助成」 決定
全国のビール工場で「夏休み環境教室」を開催 〜 エコブルワリーツアー、工作、クイズなどの体験型学習を展開 〜
「キリングループCSRレポート2005」を発行 〜「環境報告書」から「CSRレポート」へ発展させ、 経済面や社会面の内容をさらに充実〜
自然エネルギーを利用した太陽光発電システムを神戸工場に導入 〜CO2などの温室効果ガス排出削減を推進するため、 今後、導入工場を拡大して積極展開〜
キリングループにおける地球温暖化防止の取り組みについて 〜 環境省が展開する地球温暖化防止「国民運動」に賛同し、「クール・ビズ」導入などの活動を実施 〜
ビールの統計資料の下記データを最新のものに変えました。 ・ビールの出荷量(会員5社) ・月別ビール課税移出数量 / 4月分 ・酒類課税数量(国産分及び輸入分の合計) ・国産ビール銘柄数及び品種数(会員5社) ・ビール都道府県別販売(消費)数量 ・成人1人当りの酒類販売(消費)数量 ・ビール輸入数量 ・ビール輸出数量
〜「ビール5000年の旅」探究プロジェクト第3弾“日本のビールのルーツを探る”〜 「日本のビールのさきがけ」を研究し、復元を開始
「ビールの酒税減税要望」に ご賛同いただける皆様には、 ぜひ署名運動にご協力をお願いいたします。
〜「水の恵みを守る活動」として、全国で9カ所目の水源の森づくり〜 北陸工場の水源地、石川県白山市白峰で植林活動を実施
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.17 「ビアガーデン」に関する意識調査について 〜9割が「行く」と回答し、季節の風物詩として関心が高い中、最も期待しているのは20代〜
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.16 「ゴールデンウィークの過ごし方」に関する意識調査について 〜ゴールデンウィークは自宅でゆっくり過ごすのが主流。レジャー先での楽しみはおいしい料理 〜
キリンお酒と生活文化研究所 レポートVol.15 「新社会人の飲酒意識と仕事観」に関する調査について
2005年度「国連大学キリンフェローシップ」プログラムを支援 〜 途上国の食糧問題の自主解決に向けたプログラムへの参加フェローが決定〜